日本人学校の障害児受け入れ状況一覧 Ⓒ2006-2019Group With

学校名

ナイロビ日本人学校

The Nairobi Japanese School

地域 アフリカ
所在地 ケニア
HP http://www.ke.emb-japan.go.jp/jschool/schoolindex.html
在籍者数
受け入れ

受け入れる

条件

程度により運営委員会と協議し、校長が判断。現有教員で対応できる発達状況が条件の1つとなる

学年

全学年

障害種類

障害種ではなく、程度

担当者/資格
特別支援学級

なし (設置予定:なし)

取り組み

・特別支援コーディネータの指名
・個別の指導計画作成
・個別の教育支援計画作成

配慮

<教育面>個に応じた指導
<設備面>個の状況に応じた環境整備

相談先

大阪大学 臨床心理士

他の連携

必要に応じ連携

希望する支援

・教員数の確保
・特別支援教育の専門的な資格を持つ教員の配置

 

更新 2019年9月時点
860
学校名

ヨハネスブルグ日本人学校

The Japanese School of Johannesburg

地域 アフリカ
所在地 南アフリカ共和国
HP http://www.jsj.org.za/
在籍者数


0名(2018/12/31現在)

受け入れ

受け入れについては、校長が保護者と面談の上、運営委員会で判断する 

条件

通常の学年に在籍。校内における医療的対応が不要、1対1対応が不要。身辺自立ができる。登下校はスクールバスを利用しているが、バスジャック等非常事態を想定した場合、介助員または保護者の方の同乗が必須。または保護者の送迎

学年

小学1年生から中学3年生

障害種類

特になし

担当者/資格
 担当者:9名  資格:なし
特別支援学級

なし (設置予定:なし)

取り組み

特になし。しかし、週一回、子どもの様子について全職員で情報の共有と指導方針について確認している

配慮

特になし

相談先
他の連携

なし

希望する支援

・特別支援教育を実施するための施設面、人員面の体制作りが必要である 
・資格・免許保有の派遣教員の存在・AEDなどの設置・特別支援学級設置に向けた派遣教員の増加など

更新 2019年1月時点
870